最高級牛肉「長崎黒毛和牛」90分食べ放題★自社牧場直送
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みやもと牧場

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九州の西端で大自然の恩恵を受ける「宮本牧場」とは

牧場主 宮本 松忠が長崎県西海市に15,000平方メートル(東京ドームの1/3)の広大な牧場で、主に牛・豚の一貫生産を行っておりますがこの度、地域振興と6次産業化を目指し「東京」に出店の運びとなりました。

「宮本牧場」について
…当牧場は、牛と豚を同一牧場内で飼育している全国でも珍しい牧場です。

黒毛和牛「長崎県 西海黒牛」
血統:黒毛和牛は全国的に鹿児島県、宮崎県が多いですが、「宮本牧場」では長崎県産地の黒毛和牛を飼育しております。
餌:牛はそのままにしておくとビタミンが不足がちになるので、「宮本牧場」ではビタミンの多い餌を配合し、健康的に太らせています。
世話の仕方:朝と夕方の2回に分けて餌を与え、満腹感を常に維持して、牛にストレスを感じさせないよう努めています。
牛の1日の過ごし方:広大な牧場内を走り回ったり、「食べてすぐ横になると牛になる」と言われるように、たくさん食べて、ゆっくり寝ています。
放牧の状況:仔牛の時は、牧場内を走り回りますが、大人になるにつれて、のびのびして、居眠りする牛もいます。
牧場主のこだわり:いずれ来る牛の終焉の前に食べたい物をお腹いっぱい食べてもらい、感謝の気持ちを込めて、世話をしています。

オリジナルブランド「炭火豚」
血統:長崎県産国産豚
豚の餌:炭(主に竹炭)
餌の時間:朝と夕方
豚の日常:お腹いっぱい食べて、運動して、ひたすら寝ています。
牧場主のこだわり:通常生後6ヶ月で屠畜ですが、7~8ヶ月で屠畜をして、本来の味を出せるように養っています。餌に炭を与えることによって、臭いを抑えて、食べやすいお肉作りが可能になります。

長崎県の農業の中で畜産は農業産出額の30%を占める基幹的作目であり、特に肉用牛は第1位の産出額で、農業振興に不可欠な作目となっています。

とはいえ、生産者の高齢による廃業も要因で飼養戸数は減少傾向にあります。今回の「東京」出店を契機に、長崎の農業の発展と自社牧場で育てた「黒毛和牛」と「豚」をお腹いっぱい楽しんでいただければ幸いです。

みやもと牧場

塩分やミネラルたっぷりの牧草で育った最高級牛肉 長崎黒毛和牛

和牛発祥の地、とも言われる長崎県。
肉本来の旨みを蓄える赤身、しつこくなくまろやかな味わいの脂身が絶妙なバランス、そして驚くほどのやわらかな食感とジューシーで脂の口溶けがたまらないのが「長崎黒毛和牛」の特徴です。

夏は比較的涼しく、冬は比較的暖かい、恵まれた自然環境の中で、生産者の手により1頭1頭が丹精に愛情を込めて育てられているからこそ、最高級牛肉になれるのです。

血統、環境、生産者のこだわり…

それらが全て「長崎黒毛和牛」を支えています。

八丁堀店

みやもと牧場 八丁堀店
〒104-0032
東京都都中央区八丁堀3-19-9 京橋第六長岡ビルB1
TEL:03-6228-3575 八丁堀駅からのルート
JR京葉線 八丁堀駅 B1番出口 徒歩2分
地下鉄日比谷線 八丁堀駅 A3番出口 徒歩3分

営業時間
平日(月~金)
ランチ 11:30~16:00
ディナー 16:00~24:00
土・祝日(通し営業)
12:00~23:30
定休日:日曜日
(祝前日の場合は翌日が休みとなります)

目黒店

みやもと牧場 目黒店
〒153-0063
東京都目黒区目黒1-5-15 倉持ビルB1F
TEL:03-6417-9123 目黒駅からのルート

営業時間
平日(月~金)
ランチ 11:30~16:00
ディナー 17:00~23:30
土・日・祝日(通し営業)
12:00~23:30

定休日:無休

人形町店

みやもと牧場 人形町店
〒103-0013
東京都中央区日本橋人形町3-12-11グランデ人形町B1
TEL:03-6231-0648
地下鉄日比谷線 人形町駅 徒歩2分
都営浅草線 人形町駅 徒歩2分

人形町駅からのルート

営業時間
平日(月~金)
ランチ 11:30~16:00
ディナー 16:00~23:30
土・祝日(通し営業)
12:00~23:30
定休日:日曜日
(祝日の場合は翌月曜日が休みとなります)
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